社畜生活を脱退したいため、株取引で早期退職を目指す

さらば社畜 億り人への軌跡

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不思議な話6

投稿日:

小さい頃の話


『うぅぅぅぅぅ~』
『しんどい~』

熱が40.2℃出て、かなりしんどかった。

熱にうなされ【ふわふわ】してました。
親や姉が心配して2階の部屋まで体を押さえに来てくれてます。


『浮く~体抑えて~』

姉たちが体を押さえてくれると、浮いてくる感覚が次第になくなってきました。
そんな高熱が続いたある晩の日・・・・・・・・・・

寝ていると・・・・・・


『あれ?』
『なんか、体が変』

妙な感覚に違和感を覚えてました。


『ん』
『なんか、壁伝えに体が上に上がっていく・・・・・』

目を開けたその時

!?

異変に気づきました!!

なんとそこには自分が真下で寝ているのです。


『え???』

そう体が空中に浮いているのです。
そして自分自身を見下ろしてました。(幽体離脱)

うっすらとした豆球の部屋に静かに寝ている自分。
(今でも部屋の様子や顔の表情は覚えてます)


『ヤバい、ヤバい、ヤバい』

必死でした。
ここからは漫画みたいに・・・・・・・・
平泳ぎで自分の真下の体に向かいました。

進むスピードが遅かったのを覚えてます。
そして後は、自分自身に重ねるように合わせたときに、

!?

目を覚ましました。

まだ5歳くらいだったので、徘徊したり、そういった事はしてませんでしたが、
あの時の感覚は忘れてません。

寝ぼけていた、もしくわ、熱が出すぎておかしかったんだろう・・・・・・・・
という意見も勿論あります。

しかしね・・・・・・・
あまり人には言ったことないのですが、何度か同じ経験をしてるんです。

小さいころから、何かと不思議な事が多かった気がします・・・・・・・

信じるか信じないかはあなた次第です。

皆様も、寝ている時に、背中の方から体を押される感覚が現れると・・・・・・・・・・
壁伝えに体が浮いて、自分自身を見る日がくるかもです。

では~

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